CHARITY

1杯のルイボスが
彼らの笑顔と命につながる支援
「ルイボスCHAリティー」

1杯飲むと0.2円寄付できる

クリントン氏は、自身が代表を務める有限会社ガスコにて、恵まれない子どもたちを支援する慈善活動「ルイボスCHAリティー」を行っています。寄付金は、サーファーズ・ノット・ストリート・チルドレンおよびチェスター・ウィリアムズ財団にそれぞれ50%ずつ分配され、両団体を通じ、恵まれない子どもたちへ、教育、健康増進など、さまざまな支援を行っています。

「ルイボスティーに限らず、今の時代、作るところと食べるところはつながっていません。ルイボスティーを飲む時、ちょっとだけ視野を広げて、どこで、誰が作っているのか、南アフリカに思いをはせられたらいいなと。そして、飲むだけで、何かポジティブなインパクトを与えられる活動ができればと思いました。『サーファーズ〜』は故郷のダーバンにも拠点があり、街で非行に走る子どもを救っていますし、チェスター・ウィリアムズは友人であり、物静かで心が広く、見えないところで人助けをする人物でした。おかげさまで、これまでの活動で、1億杯を超えるルイボスティーが飲まれ、2千万円以上の寄付金を両団体に贈ることができました」

SURFERS NOT
STREET CHILDREN

「サーファーズ・ノット・ストリート・チルドレン」は、世界中のストリート・チルドレンをサーフィンを通じて社会に認めてもらい、社会と接点を持つことにより、子どもたちの人生を大きく変えるプロジェクトです。

チェスター・ウィリアムズ財団

南アフリカ共和国のラグビー界の象徴的存在として世界的に広く知られる故チェスター・ウィリアムズが設立した財団。恵まれない子どもたちへ、教育、リーダーシップスキル、健康など様々な支援を行うことを目的としています。


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